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俗物性

 投稿者:樋口えみこ  投稿日:2009年10月30日(金)21時22分55秒
返信・引用
  いいじゃないですか。

いいね、俗物。俗物だけがジンセイだ。

 

皮肉にも

 投稿者:軽呂須  投稿日:2009年10月29日(木)21時16分37秒
返信・引用
  「仮の人生」での経験が、今の詩人としての人生を生きて行くために役立っているのは事実ですね。自分が、結構娑婆っ気の多い俗物性を持った人間だということも分かってきて、よい勉強してるってことかも。物事をネガティブでなく、肯定的に捉えるように務めようかね。体の方は、最近検査したら、結構いけるみたいです。  

隔離

 投稿者:樋口えみこ  投稿日:2009年10月28日(水)21時45分34秒
返信・引用
  軽呂須さんは、いわく「仮の人生」があったからこそ、
いま、詩人としての活動に力が入っているのでは、と、思います。

それに、
「仮の人生」「虚の人生」というものがあるのでしょうか?

どのように生きていてもそれはご自身の生そのものか、と。
懸命だったのならなおさらに。


・・いつもながらにもっともげなことを恐縮です。

体、大切にしてくださいね。
 

「おまけ」を読んで、

 投稿者:輕呂須  投稿日:2009年10月27日(火)00時05分30秒
返信・引用
  「そうありたい自分と実際の自分の隔離(乖離)」を抱えて、60歳近くなって第1詩集を出すまでの40年近く、「仮の人生」あるいは「虚の人生」を懸命に生きてしまったぼく自身のことを思い返しています。  

プロビ

 投稿者:樋口えみこ  投稿日:2009年10月18日(日)03時42分59秒
返信・引用
  みてみたい。メールで送ってもらえるの?

興味しんしん。

それにしても一週間、みじかいねぇ。ビール飲まないで終わったよ。
 

よい休日なら

 投稿者:上田十市  投稿日:2009年10月17日(土)07時59分56秒
返信・引用
  ここで樋口さんに報告しない気がするなー。もう先週の自分なんかどうでもいいけどね!

遅まきながら来春に兄と義姉が式を挙げるらしく、プロフィールビデオなる侘しいものの存在を知らされ、どこかいい業者を知らないか、おまえ作れないの、などと訊かれ、そんな面映いものは知らぬ、作れぬ、で通したんだけど、やはり気になるのが独り身の哀れ。為替(趣味)をやりながら、ネットで調べるうちに、試しに自分独りのプロフィールを作って兄夫婦に送りつけてやりました。。樋口さんも観る? こっそり観るならメールで送りますよぐしー
 

オリオン

 投稿者:樋口えみこ  投稿日:2009年10月11日(日)20時19分21秒
返信・引用
  ビール?

よい休日をお過ごしで?

こちらも連休快晴お祭りということで、たくさんの人で賑わっていました。
のどかっていいね。夜はシーンとして。踏切の音が聞こえています。

小説ね。ありがとね。恋の病で落ち着かないからだめかも。いひ。
 

怒ったら

 投稿者:上田十市  投稿日:2009年10月10日(土)03時11分48秒
返信・引用
  めったに喜ばない僕が喜ぶからですよ。叔母のサービス精神は一昔前の誰かに似てる?
関係ないけど、散文っぽい小説とか書いたらどうですか。生きやすいときは書きやすい

明日は洗濯・掃除してちょっと仕事したらサッカーの代表戦。オリオン飲みながらぐししー
 

おもしろいですね

 投稿者:樋口えみこ  投稿日:2009年10月10日(土)01時34分11秒
返信・引用
  地方の言葉を知るのは。

ちちんぷいはわかるけど、
アウトの意味の「ぶい」は外国語みたい。

のーぶい♡

寒くなってきましたのであたたかくして。よい週末を。(いいひとモード…)
 

“ぷい”と“ぶい”

 投稿者:軽呂須  投稿日:2009年10月 8日(木)23時26分30秒
返信・引用
  “ぷい”(pui)は「“ぷい”と横を向く」とか、子供の頃ころんで泣いたりしたとき、母が痛いところに唾をつけて、「ちちんぷいぷい、はい治った」とか言っていたのを思い出させる言葉。“ぶい”(bui)はカルタ遊びなどで間違った札に手をついたとき、「お手つき、ぶい」ってぼくら横浜郊外のふるさとでは、「アウト」や「だめ」の意味で使っていた懐かしい言葉。  

だいじょぶですよ

 投稿者:樋口えみこ  投稿日:2009年10月 7日(水)13時19分48秒
返信・引用
  反省とかしないように。願います^^

笑ってもらえる詩ですか。
いろいろあるのがいい。
また読ませてください。
 

軽口、ご容赦を!

 投稿者:軽呂須  投稿日:2009年10月 6日(火)01時49分48秒
返信・引用
  適切でない軽口が出るのは、こちらが精神的に余裕のない証拠かと反省してます。笑ってもらえる詩が書きたい。「これまでで一番いいのかもと感じて生きてる」気持分かる気がします。  

雨さむい

 投稿者:樋口えみこ  投稿日:2009年10月 6日(火)00時09分29秒
返信・引用
  されないと、ねぇ。

上田家、仲良いね、十ちゃん。

わたしはおばちゃんて呼ばれてもオーケィだけどね。
夜な夜な酔って電話って、してみたいものだなぁ。



>軽呂須さん、

死んでたわけではないのですが。

ヒグチはいまんとここれまでで一番これでいいのかもと感じて生きてる
よな具合で。

死なないでね。ぶい。
 

ぺんてか、生き返った?

 投稿者:軽呂須  投稿日:2009年10月 3日(土)23時09分22秒
返信・引用
  というより、やや長い眠りから覚めたって感じですかね。しばらく見てなくて、見たら、樋口さんの「半月」とか出ていて、懐かしい思いがしたりして。ぼくがとても好きだったあの止むに止まれぬ切実さ、そこから湧き出る肉感的魅力(この言葉はあまりお好きでない?)とは違った趣の詩になってきてますね。でも、おめでとうございます。ぼくも負けないようにがんばるよ。  

もう33。。キスされないとしぬ

 投稿者:上田十市  投稿日:2009年10月 2日(金)03時10分21秒
返信・引用
  お水の仕事をしながら女手ひとつで娘(僕の従姉妹)を育てたおばちゃんが別府にいて、僕と一回りしか歳が違わないから、おばちゃんって呼ぶと未だに怒られるんだけど、今年の春の娘の結婚が相当響いたらしく。。夜な夜な酔って電話かけてきます。
向こうは麦焼酎、こっちは安いウィスキーを飲みながら、ろれつが回らなくなるまで、上田家の気の弱さについて語り合います。なんかこう、しょうがないかなーとかいう言葉で汚れてます。ちゅ

>>ゆきよさん
最近のは、質の高いマンガを読んでるようで、知的な好奇心を刺激されます。下世話な話、書き手の売る売らないの意思にかかわらず、販路があればいい詩は売れると思うんだけどなー。

ui- 寝ないといけん
 

ギザギザ

 投稿者:樋口えみこ  投稿日:2009年 9月29日(火)01時04分39秒
返信・引用
  していないね、わたしは今は。

片付いていない部分ですごく持て余すとかなくなってしまったけど
持て余しててもそろそろ死ぬかもという感じだからか(まだだけど)
答えを出すまでの時間行為を楽しんでいるような、
花の咲いてるのとか前よりキレイに見えるよ。でも、
そういうこと詩にまだできてないね。精進。
 

こんばんや

 投稿者:ゆきよ  投稿日:2009年 9月29日(火)00時14分4秒
返信・引用
  久しぶりに、どるみんさんの詩を読みました。
あ、樋口さんのも読みました。

ああ、そんな感じなのかあ。
と、おもいました。

ギザギザじゃ、ないのだなと。


上田くんも、おひさしぶりです。
元気にしておりますか?



下のリンクは、タンブラーとかなんとかゆーやつで、
今の、個人的な詩のページでございます。
中学生みたいな詩を、細々と書いております。

いつか目覚める革命家のように。

http://142842.tumblr.com/

 

あー 十市

 投稿者:樋口えみこ  投稿日:2009年 9月28日(月)00時11分24秒
返信・引用
  ちょっと感動が。? 書きこみ、ありがとう。

どないなっちゃうの、わたしらは。

どないもならなそうなところも、またこわく。

こわくもなく。平常心。


最近、読むほうなのですか。
いくつになった?
十市ちゃんのHP、追ってたつもりだけど、リンク移ってしまってるね。
直します。

存在だけで感動ってすごいねぇ。
 

ご無沙汰してます

 投稿者:上田十市  投稿日:2009年 9月27日(日)22時54分56秒
返信・引用
  お久しぶりです、樋口さん。

やっぱりぺんてかはときどき更新してもらわないと寂しい。
僕は最近、自分は詩を書く方じゃなくて読む方かなーって思います。

>>ゆきよさん
久しぶりに読みましたよー。ぐしし
 

朝夕涼しくなりましてん

 投稿者:樋口えみこ  投稿日:2009年 9月27日(日)18時11分2秒
返信・引用
  dorminの詩をUP。

透き通っていくのかな。
 

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