投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.>詩 | 画像 ] [ 検索 ]

全1078件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

陽が長く

 投稿者:樋口えみこ  投稿日:2010年 1月25日(月)16時22分23秒
返信・引用
  なってきました、わずかに。

これから横浜方面にて所要。山下さんのライブには間に合いませんが
やってるだろな、と、感じながらわたしも、力を尽くします。

青龍堂さん、

Youtube教えてくれてありがとうございます。
身近な感じします。山下さんの歌いっぷりがいながらにして。

朗読ファイル、なつかしい。

歴史と伝統?^^;・・ いつでも捨てられますよ。
だけど、たいせつなことたちは、

いつまでも心のなかに。
 

ぺんぺん

 投稿者:青龍堂  投稿日:2010年 1月20日(水)13時00分16秒
返信・引用
 

こんにちは。

>山下由さん。

* 数年前、1度だけ山下さんのブログにコメントしたことがあります。そのとき、西表島でみたミナミコメツキガニのことを書いたのですが、下の「ホウホウ 俺たちは砂に絵を描いて……」のフレーズを見た瞬間、やはり、ミナミコメツキガニが動き回っている西表島の砂浜を連想してしまいました。まるっこくて小さいカニで、らせん状に砂をかきだしながら、砂の中に潜っていきますよね。そして、いわゆる(横に歩く)カニ歩きではなく、前に歩きますよね、たしか。とてもユニークなカニで、いまだに覚えています。

* 地下オンの試聴のページから、Youtubeのライブ映像をすこし拝見しました。「安里屋ユンタ」もいいですね。竹富島の民宿でサンシンを弾いているおじいさんがいて、「19の春」や「安里屋ユンタ」を聴かせてもらったのを思いだします。1月25日の横浜ライブ、盛り上がるといいですね。http://wind.ap.teacup.com/blues/


>樋口さん。

* 以前もそうでしたが、今回も、ぺんてかリンクのページと寄稿者一覧のページを、けっこう拝見しています。それから、バックナンバーやベストぺんてかのページも。10年を超える(13年!?)歴史と伝統をそなえたサイトになりましたね。なかに入ると、いたるところに、念入りにリンクが張られていて、サイトを形成してゆく過程の御苦労がしのばれます。

* 今回もリーディング(朗読処方箋)のページをひらき、音声を聴かせていただきました。本人による朗読が聴けるのは、山中隆史さん、山崎将弘さん、此下慎也さん、樋口えみこさんの4人。他の方は音源ファイルが消滅しているようです。あと、樋口さんによる各朗読者の案内音声は、すべて聴けます。みなさん声がいいなあと思います。また機会があれば(そしてご面倒でなければ)、あらたなリーディングを聴いてみたいなあ、と思ったりします。……ぺんぺん。

 

ほうほうほう

 投稿者:山下由  投稿日:2010年 1月19日(火)01時06分43秒
返信・引用
  1月25日に横浜でライブあるので,よろしく〜.

http://wind.ap.teacup.com/blues/

ホウホウ 俺たちは砂に絵を描いて
カリフォルニアに売りに行く
ビルの隙間で蟻のために歌い
盲目の米を食べるのだ
ホウホウ 星の旗の日陰で
 

応援を

 投稿者:樋口えみこ  投稿日:2010年 1月17日(日)20時55分29秒
返信・引用
  感謝。Jimmy さん。

応援されても期待通りにはがんばりませんが
期待をこえてがんばりたいものですね。

昨年の更新1回と、ぐぐーんとハードルが低くなったので
がんばれるかも。低くなったり高くなったり沈んだり。

繰り返したり恐山。
 

不手際など

 投稿者:樋口えみこ  投稿日:2010年 1月17日(日)20時51分26秒
返信・引用
  なにも。

どこのウマの骨でも、なにも。
ぺんてか縁であるのなら。

青龍堂さんは、みーさんでしたっけ(^^;

サイトみました。数年の活動がかたちに残っているのですね。

かたちになっていてもいなくても、
わたしは構わないのですが、

ゆるゆるとぺんぺんと
よろしくです。

変わっていくことと、変わらないこと。
 

あらためて .....

 投稿者:青龍堂  投稿日:2010年 1月16日(土)21時34分5秒
返信・引用
  こんばんは。

樋口さんにメールを送ろうと思ったのですが、「この人だれだっけ?」てなことになってもよくないので、とりあえず保留にしました。自分のなかでは「いい潮時」でも、そのタイミングにいたるまでにけっこうなタイムラグ(空白の時間)があったりするので、相手にとってはたいへんに唐突で、迷惑になる場合もございますのでね。

どこのウマの骨かわからない状況のままだと、とても申し訳ないので、数年間の活動の間にしたためたファイルをセレクトしたもので構成してあるホームページ(ペンとクレパス)のアドレスをそえておきます。魚の画像をクリックしていただくと、左サイド1列にファイルのリンクを並べてある「目次」のページが開きますので、もしご面倒でなければ、お時間の許すときにでも一度そちらをのぞいてみていただければと思います。

現在はまったく別のところで活動しているのですが、このホームページが本丸(本拠地)ですので、僭越ながら、あらためての自己紹介の意味においてもご覧いただくには丁度よい空間かと、……そんなふうに思う次第です。 best wishes.


(※ 削除キーや編集機能がないので、この投稿に不手際がありましたら、修正個所を再度投稿いたします)

http://sky.geocities.jp/ppp_dot/

 

2010年になった

 投稿者:Jimmy  投稿日:2010年 1月13日(水)22時15分56秒
返信・引用
  私も、遅れ馳せながら、新年のご挨拶を申し上げます。

私、昨年は後半から目まぐるしい転機に遭遇し、運気は勢いづいた感があり、新たな『旅立ち』にも似た新風が吹き荒れました。心地よい風です。

例えば、年末には青森県へ行きました。私には処女地。青森、五所川原、弘前、陸奥、八戸を回り、津軽富士や八甲田山や恐山を眺め、三味線の生演奏も堪能しました。お土産にヒバの湯玉を買い愛用しております。

今年も何が起こるか楽しみです。

ぺんてかサイトも、淀んだり流れたり末永く続くこと、微力ながら応援致します。

もう10年続くと、皆様もう10歳、年食らう。
 

.*. 賀 正 .*.

 投稿者:青龍堂  投稿日:2010年 1月12日(火)23時55分10秒
返信・引用
  しんねんあけましておめでとうございます。

すうねんぶりにヒグチさんのぺんてか薬局をのぞいたら、
まだまだケンザイなひとたちもおり、

すすんでいるかもしれないニンチ症もかえりみあず、
すでに存在しなくなってひさしいハンドルをにぎり、

にぶったぺんを、ぺんぺんと、ぺんぺんする、しだい。


− 年をとって語るエネルギーがあるならすばらしいね。


こうかけるヒグチさんのエネルギーもすばらしい、と、おもう。
語ることもすくなくなってしまったわがみ、…… としては。

ひさびさにポエバーに参加してみようとおもったら、
おわってました。


…… 暮れてゆくタンジョンの雨のとまり。


碇泊がながすぎて、イカリがあがりません。
そうこうしているうちに、はや言葉をソーコにしまう時間。

ヒグチさん。おともだちのみなさん。どうぞよい1年を。
 

詩論を

 投稿者:樋口えみこ  投稿日:2009年12月28日(月)20時16分27秒
返信・引用
  年をとって語るエネルギーがあるならすばらしいね。
山下さんは、かわらないですね。


かわらないの?
 

一時停止してました

 投稿者:樋口えみこ  投稿日:2009年12月28日(月)20時12分35秒
返信・引用
  掲示板もわたしも(^^;  

ごめん

 投稿者:山下由  投稿日:2009年11月30日(月)00時20分20秒
返信・引用
  「近似的人間」じゃなくて,「炎を高く」だった。
それで,最も重要な散文詩と私が呼んでるのは,「近似的人間」の方。
 

私のエイブラハムの

 投稿者:山下由  投稿日:2009年11月29日(日)14時33分2秒
返信・引用
  詩は,Tristan Tzaraの近似的人間のメロディがベースになっている。

「私は歌のない野生のレコードを廻していた
 私の周囲には生が旋回し翼を打っていた
 私は檻の中のライオンであったのか 森の雀であったのか」(浜田明訳)

Tzaraの「近似的人間」は,ダダと青春への果てしないオマージュであり,ダダを人間的に解説し,完結させたものである。そして,ランボーの「地獄の季節」以降の最も重要な散文詩であり,詩の可能性を極限まで広げたものである。

ツァラは,詩について,非常に多くの輝かしい評論とインタビューを残している。彼は,詩という存在の原理と本質を明らかにした。

詩は失われることがない。これは真実。

一方で,「文学」としての詩は失われつつある。11月25日の読売新聞に,谷川俊太郎が優れた危機感を表明している。これは,晩年のツァラが表明していた危機感に,非常に良く似ている。
素晴らしい記事なので,探し出して,読んで見て下さい。

私も,詩論を語る年寄りになりました。
 

俗物性

 投稿者:樋口えみこ  投稿日:2009年10月30日(金)21時22分55秒
返信・引用
  いいじゃないですか。

いいね、俗物。俗物だけがジンセイだ。

 

皮肉にも

 投稿者:軽呂須  投稿日:2009年10月29日(木)21時16分37秒
返信・引用
  「仮の人生」での経験が、今の詩人としての人生を生きて行くために役立っているのは事実ですね。自分が、結構娑婆っ気の多い俗物性を持った人間だということも分かってきて、よい勉強してるってことかも。物事をネガティブでなく、肯定的に捉えるように務めようかね。体の方は、最近検査したら、結構いけるみたいです。  

隔離

 投稿者:樋口えみこ  投稿日:2009年10月28日(水)21時45分34秒
返信・引用
  軽呂須さんは、いわく「仮の人生」があったからこそ、
いま、詩人としての活動に力が入っているのでは、と、思います。

それに、
「仮の人生」「虚の人生」というものがあるのでしょうか?

どのように生きていてもそれはご自身の生そのものか、と。
懸命だったのならなおさらに。


・・いつもながらにもっともげなことを恐縮です。

体、大切にしてくださいね。
 

「おまけ」を読んで、

 投稿者:輕呂須  投稿日:2009年10月27日(火)00時05分30秒
返信・引用
  「そうありたい自分と実際の自分の隔離(乖離)」を抱えて、60歳近くなって第1詩集を出すまでの40年近く、「仮の人生」あるいは「虚の人生」を懸命に生きてしまったぼく自身のことを思い返しています。  

プロビ

 投稿者:樋口えみこ  投稿日:2009年10月18日(日)03時42分59秒
返信・引用
  みてみたい。メールで送ってもらえるの?

興味しんしん。

それにしても一週間、みじかいねぇ。ビール飲まないで終わったよ。
 

よい休日なら

 投稿者:上田十市  投稿日:2009年10月17日(土)07時59分56秒
返信・引用
  ここで樋口さんに報告しない気がするなー。もう先週の自分なんかどうでもいいけどね!

遅まきながら来春に兄と義姉が式を挙げるらしく、プロフィールビデオなる侘しいものの存在を知らされ、どこかいい業者を知らないか、おまえ作れないの、などと訊かれ、そんな面映いものは知らぬ、作れぬ、で通したんだけど、やはり気になるのが独り身の哀れ。為替(趣味)をやりながら、ネットで調べるうちに、試しに自分独りのプロフィールを作って兄夫婦に送りつけてやりました。。樋口さんも観る? こっそり観るならメールで送りますよぐしー
 

オリオン

 投稿者:樋口えみこ  投稿日:2009年10月11日(日)20時19分21秒
返信・引用
  ビール?

よい休日をお過ごしで?

こちらも連休快晴お祭りということで、たくさんの人で賑わっていました。
のどかっていいね。夜はシーンとして。踏切の音が聞こえています。

小説ね。ありがとね。恋の病で落ち着かないからだめかも。いひ。
 

怒ったら

 投稿者:上田十市  投稿日:2009年10月10日(土)03時11分48秒
返信・引用
  めったに喜ばない僕が喜ぶからですよ。叔母のサービス精神は一昔前の誰かに似てる?
関係ないけど、散文っぽい小説とか書いたらどうですか。生きやすいときは書きやすい

明日は洗濯・掃除してちょっと仕事したらサッカーの代表戦。オリオン飲みながらぐししー
 

以上は、新着順1番目から20番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/54