裏ぺんてか
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ぺんてか忘年会
投稿者:
Jimmy
投稿日:2008年12月26日(金)01時04分10秒
返信・引用
島田さん、軽呂須さん、T.Tさん、ゆきよさん、しのぶさん、中山中さん、ぺてんかFanの皆様、12月29日(月)夜、樋口さんの時間をT.Mさんに抑えて頂きました。場所は、東京の恵比寿駅です。「オフ会」です。ご参加頂ける方は、ご一報下さい!
Merry♪
投稿者:
樋口えみこ
投稿日:2008年12月25日(木)22時49分45秒
返信・引用
♡クリスマス♡
みなさま、心安らかに過ごされていますように。
島田さんありがとう。「詩と思想」はおつとめ終了しました。
真摯な作品に出会えてうれしかったです。
高岡さんはがんばっていますね。
島田さんもぺんてかにまた寄稿してください。更新がおぼつかなくはありますが。
軽呂須さん、ご心配かけました。またお話できること楽しみにしています。
メリークリスマス!
投稿者:
島田奈都子
投稿日:2008年12月24日(水)18時32分22秒
返信・引用
樋口さん。
お元気ですか。詩と思想お疲れ様です あと一息、頑張って下さい、高岡さん新人入選ですごかったですね(^-^)ぺんてか馴染みの方の名前があり、びっくりしましたよ。また来ます〜いつも楽しみに閲覧しております。
アンバル・パスト講演・朗読会
投稿者:
軽呂須(カルロス)
投稿日:2008年12月 4日(木)11時50分49秒
返信・引用
ことアンバル・パストに入れ込んでいる細野豊より。
樋口さん、改めてアンバルの講演・朗読会についてPRしていただき、感謝。当日お会いするのを楽しみにしています。
他の方々もどうかご参加を。詩の朗読はアンバルがスペイン語で原詩を数行読み、続いて私が日本語で読み、の繰り返しで、尾山修一さんのサックス(ジャズ)との競演です。アンバルと私のジャズ伴奏つきの競演は、メキシコのサンクリストバル市での朗読会で経験済みなので、ちょっぴり自信があります。
12月は
投稿者:
樋口えみこ
投稿日:2008年12月 3日(水)02時51分8秒
返信・引用
更新ありますよ。たぶん。女子詩が足らないけれども。
細野さん肝いりのアンバル・パストの朗読会は13日。
好天
投稿者:
樋口えみこ
投稿日:2008年11月 1日(土)14時46分41秒
返信・引用
中山中さん、
スライドショー、きれいです。自然には勝てません。
わたしは、「名瀬出港・夜の果て篇」が好きです。
出港ってものがなしいけれど美しいものですね。
dorminさん、
元気ですか。元気じゃないか。あまり元気だと詩も書かないか。
作品拝受。
他のひとのものは、
作品と思うと、わたしも読むのが得意とはとても言えません。
石川啄木ですか。
生きざま、って言葉が、最近あらためて浮かびます。
「仙崎大輔、おまえの生きざまを見せろ」
根気続かず本を読めてなく漫画を見てしまいます。「海猿」、いまさらながら。
単純なこと、いいなと感じます。
石垣さん、
拝見しました。
私説公開
投稿者:
石垣眞人
投稿日:2008年10月29日(水)15時13分39秒
返信・引用
「平成の黙示録」という表題の私説を公開しています。
http://makoto-ishigaki.spaces.live.com
にアクセスしてください。
ご無沙汰、しております。
投稿者:
dormin
投稿日:2008年10月27日(月)01時13分23秒
返信・引用
編集済
創作意欲があんまりないです。
文章力に限界を感じています。
とりあえず、詩を送りました。
他のひとが書く詩を読むのはかなり苦手です。
石川啄木がすごいということが最近わかりました。
夕日が目にしみるスライドショーのご案内
投稿者:
中山中
投稿日:2008年10月26日(日)04時19分29秒
返信・引用
船の上からのインターバル撮影の記録
『時間割り―街の灯り』
お暇なときにでも、ご笑覧ください。
港へと突入します。
http://www.h3.dion.ne.jp/~yamakasi/jikanwari.new.htm
一六タルト
投稿者:
樋口えみこ
投稿日:2008年10月17日(金)23時14分49秒
返信・引用
愛媛の?
懐かしい。
二十代、初ライター仕事が、四国のガイドブックでした。
撮影も自前で。一眼レフも使ったことないのにヒヤヒヤビクビク緊張
した旅だった。一六タルトさんにはご迷惑かけました。じーん。
「四万十川を知らんとですか」と、あきれられ。ごーん。
耳空さんも、軽呂須さんも、風のよう、
よろしくお願いします。
細野さん、言いたい放題感想を言ったあとに戻ってきた作品を見て
わたしが感じたのは、驚きと恐縮と尊敬でした。
何を言っても詩のことなら受け止めてくれる細野さんだから
遠慮なく言えるということあります。
自分が細野さんぐらいの年齢になってそうでいられるのかな。
難しそう。
そうでありたい。
日没すぎました。
投稿者:
山本しのぶ
投稿日:2008年10月16日(木)17時41分12秒
返信・引用
細野さん、はじめまして。
わたしの俳号は、耳空(じくう)といいます。よろしくです。?
樋口さん、イケてて、ヌケてる。理想です。
食品詩倶楽部、ステキな詩集になってましたよ。シベリア食べたことない。
一六タルトならあります。
お腹空いてきました。
秋深く
投稿者:
軽呂須(カルロス)
投稿日:2008年10月16日(木)00時09分18秒
返信・引用
本名と詩の筆名は細野豊で、軽呂須は俳号です。よろしく。
山本しのぶさん、ぼくの詩で「ひたひた沁みて」下さってありがとうございます。
実はこの詩、樋口さんの厳しい批評を受けて、書き直した結果生まれたもので、
樋口さんに感謝です。
エロい詩というか、性の問題とまともに向き合っている詩がぼくは好きです。
ぼく自身は、最近そういう詩をあまり書けなくなっているのですが…。
いつもイケテます
投稿者:
樋口えみこ
投稿日:2008年10月15日(水)01時36分51秒
返信・引用
かつ大変まじめな詩を書いております。
寄稿はベストぺんてかの義務であります。
だめだしはぺんてかの特権であります。
ね。
いつもありがとう。
ぽえざるお疲れさま。
「食品詩倶楽部」まだ手元になく、見たいなーと思ってます。
いつもヌケてます。よいところだと言ってください。オヤスミ。
秋ふかし
投稿者:
山本しのぶ
投稿日:2008年10月14日(火)22時10分53秒
返信・引用
樋口さん、更新おつかれさまです。
わたし、ぺんてかには毎日のように立ち寄ってますんですよ。
細野さんの詩、親子の詩、ひたひた沁みました。
りっとさん、短歌おいしく熟成されつつあるなーて感じます。
ぽえざるの二次会で、向かいのテーブルに座ったHくんという青年が
樋口さんの名前が出たとき「樋口さんてエロい詩書く人ですよね」と言ってました。
そう言い切ってしまうにはちょっと違う気がしますが、わたしはそれを聞いて、いいなーと思いました。なんというか、そう思われてることって、まだまだまだイケル証ではないかと。
なんか変なこと書いてるかしら。酔ってませんよ^^。
カフェオレ飲みながら。
わたしもまた寄稿していいかなぁ。
すぐに読めます
投稿者:
樋口えみこ
投稿日:2008年10月10日(金)22時53分40秒
返信・引用
てことは、ないか。チェックありがとう。
次に向けて書いといてね。
おおお
投稿者:
ゆきよ
投稿日:2008年10月10日(金)22時28分23秒
返信・引用
更新、しておりますね。
おつかれさまです。
ゆっくと、読みたいとおもいます・・・
更新しましたよ
投稿者:
樋口えみこ
投稿日:2008年10月10日(金)00時34分52秒
返信・引用
表。読んでね。行ってね。読んでね(食品詩倶楽部)。
標本?
投稿者:
樋口えみこ
投稿日:2008年10月 6日(月)02時33分18秒
返信・引用
虫のいるうちはまだよろし、なのでは。
わたしはムズムズというよりセッパクしています。
でも夜はねむい。乞ムズムズ。
標本
投稿者:
Jimmy
投稿日:2008年 9月25日(木)21時38分38秒
返信・引用
暑さが過ぎて、ムズムズする気持ちは、何なんだろう。
これも放浪癖の一種でしょうか。
巣食う虫の一種でしょうか。
大丈夫だよ
投稿者:
樋口えみこ
投稿日:2008年 9月17日(水)15時09分15秒
返信・引用
山下さんは詩を書いても。
血糊をぬぐって
真綿にくるんで
懐に。
言葉なら
ナイフとフォークのようなもの
ほほえみで光度を加えて
距離をとる
真綿があるから。
背後から切りつけられる
刹那を
慎重に待ちわびながら
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投稿者:Jimmy 投稿日:2008年12月26日(金)01時04分10秒